最近みたDVDです✨



癒されたかったのか

タイトルに惹かれて

手にとりました


天使の👼

というフレーズに😄☝️


パッケージを眺めて

それを見ただけで

少し落ち着いた気がした😊


ケースを読んでいくと

舞台が奈良県😊

好きな町です。


出演者に

森本レオ、内場勝則(吉本新喜劇)

ここにも惹かれたのかも

あ〜いいなぁ

これ観よう〜って😊


映画は

大学を卒業して

地元の図書館で司書として働く

主人公の成長を描く内容


主人公は

まっすぐで

相手がどう思おうと

自分の思いを貫き通す性格

かな


主人公の仕事は

レファレンスサービスという

業務

簡単に言うと

利用者の求めているものに対して回答したり、資料を提供したりするサービス

〜ウィキペディアより〜


ある日

老婦人と出会う

婦人から見せられた写真から

物語の始まり


写真に写っている思い出の場所に行きたいんだろうな〜と

勝手に思い込み

お供する日々


その婦人の想いに応えようと

仕事とは関係なく

行き過ぎた行動をとってしまう


それにより

職員から注意を受ける


それでも婦人との関わりをやめることはなかった


しかしその行動が

人の心を動かし

自らも周りの声に耳を傾けるようになる。


婦人との関わりの中で

失敗したり

学んだり


地元の人達の温かみを

感じたりしながら

しかめっ面は

次第に笑顔に変わっていくー😊


焦ることなく

ゆっくり時間が過ぎて行くー

みたいな^ ^

ホッコリした気分😊

になる映画でした🎬


主人公の可愛げの無さと

素直な部分が

ちょっと

うらましいなーって😊


レファレンスサービス

この間図書館行っとき

実際に受けた気がする


すごく親身に探してくれたのに

結局借りてない😓


あーー😓

借りるべきだったなぁ〜


本には赤いラベルと青いラベルが貼られていて

青いラベルは

貸し出しはできない本


それも知らなかったんだよねぇ〜😅



映画をみて

図書館で働く司書という仕事が

少しわかった気がした😉


良い作品に

出会えました◎😊


FullSizeRender