最近(今更)気になっている配合はアウトブリードでのよくできた配合で、気のせいかもしれないけど弱い馬が産まれにくいかと思っている




もちろんアウトブリードの見事な配合や完璧な配合も良い

そもそも、インブリードを行うと気性と体質が低下するが、クロスした因子が強く遺伝する。

対してアウトブリードは気性と体質は下がりにくいかわりに(遺伝以外では下がらない?)因子はランダム⁇で遺伝するので一芸に秀でた仔は出来にくい。


•  能力がそこそこ高い牝馬を生産する

•  そのためにはアウトブリードよりもインブリードでスピードとスタミナをあげる(基本は距離適性と相談してどちらか一方に絞る)短距離ならスタミナは捨てる

•  仔の能力は父の実績と母の能力が中央値に影響し、父の安定度で上限する

•  最大値(限界)は因子の数で決まる

•  ある程度能力が高くなったら、アウトブリードのよくできた配合以上で生産する

•  そしてインブリードで因子や配合理論で強化する




•  完璧な配合のアウトブリードでもかなり能力が強化されるのはなんでかねぇ。やはり…完璧な配合による能力の底上げの効果が思った以上にに高いのか⁇ついでに父の実績が高いほどいいはずだから…限定されそうだ。

•  運の要素ともっている種だけで配合しているだけに…もう少しBCのバリエーションやバランス調整が必要だと思う





ざっとメモがわりに書いてみやした